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日本製の1日1ページ手帳はEDiT(エディット)で決まり!

EDiTスープルピンク

1月始まりの手帳と言えば、
10月くらいに店頭にお目見えするイメージがあります。
が、最近は9月には発売されているんですね(゚д゚)!

私は日本製一日1ページ手帳のEDiT(エディット)を愛用しています。
EDiT(エディット):一日1ページ手帳販売ページ

日本製の手帳を探している人は必見ですね(^_-)-☆

手帳は日本製がいい!手帳の使い方と一日1ページのメリット

EDiTを買うことに決めたのは、一日1ページ手帳が欲しかったことと、
一日1ページの代表格の「ほぼ日手帳」を、周りの人が使っていたからです。

あまのじゃくな私はどうしても、みんなが持っていない手帳が欲しかった。
インターネットで探し続けたところ、EDiTに出会えたのでした。
そしてたまたまありがたくも、日本製だったのです。

EDiTは日本製の手帳

一日1ページ手帳というと、
毎日使い切れないことがプレッシャーになる人も多いのだとか。

けれども、日記から商談手帳に授業ノートなど
使い道がいっぱいあるのです。
余ったらどこかで使えばいいのではないでしょうか。
何より、手帳一冊で公私全ての情報が一冊にまとまるって効率がいい!

それによく手帳に、フリーページって付いていますよね。
ところが自由に書け込めるページ数は少なめなんです。
するとどうしても、手帳とノートの2冊持ちになってしまいます。
一日1ページ手帳は、そのめんどくささを解消してくれる
商品だと感じています。

EDiTを使い始めて約9ヶ月。
余ったページはノートに使って、月間スケジュール帳を目次にしています。
(オレンジの蛍光ペンのところ)

一日1ページの空白ページ使い方

日本製手帳と言ったところで実際のところ、
中国製の手帳があるかどうかは分からないのですが…
たまたまメイド・イン・ジャパンでもいいじゃないかー?!と思ってます。

日本製1日1ページ手帳、EDiTスープルの中身を公開

EDiTの公式ページを見ると色々な商品があるのですが、
私はスープルという一番シンプルなものを使っています。
EDiTの公式ページ

デメリットはペン立てやペン入れがないところ、手帳に少し挟みたいものを
入れられるスペースがないというところです。

けれどデザインも色々あってかわいいですし、シンプルに使えることが
手帳を効率よく使う上でも重要だと考えています。

EDiTを初めて買った、2014年1月始まりのものです。

EDiT手帳ブログ

EDiTの利点はけっこうありますね。

EDITスープルの中身

一日1ページなのでしっかり書き込みができます。
ToDoリストなんかも標準装備されています。
使い方は人それぞれ!って自由度がありがたいですよね。

EDiT一日1ページ中身

スープルを実際に使っているの図

一日1ページで軽い手帳

以上、写真はEDiTを初めて使った2014年のものですが、
2015年もEDiTのスープルを買います。
2016年も2017年も使い続けているだろうな…

2015年は1月始まりは最近出てきた、
ストロベリーミルクの色合いを実際に確かめてから
買いたいと思っています。

2015年ストロベリーミルクがよかったので購入!(左、右は2014年もの)

EDiTストロベリーミルク(2015年)と

2016年は濃いピンク(チェリーピンク)で気分を変えてみました!

EDiTチェリーピンク(2016年)2

日本製一日1ページの手帳EDiTはどこで買える?

実際に見て買いたいという人は、東急ハンズやロフトなどで売っていますよ。
しかし、通販で頼む方がお得な場合があります。

マークスオンラインという公式通販サイトで買えるのですが、
3,240円(税込)以上で送料無料の対象となります。
スープル1冊買うだけで、この送料無料基準を超えてくれるので
店頭に行くまでの交通費分は軽く節約できると思われます。

また送料がかかる場合でも、メール便での配送もOKです。
そのメール便代も時期によっては送料無料キャンペーンとかしています。

マークスオンラインに会員登録するとポイントも貯まります。
EDiTを使い出すとリピートする人も多いので、来年、再来年は
ポイント分だけ安く買うことも可能です。
実際に私もポイント割引で、毎年購入し続けていますよ(^^)



スマホ時代に手書きの良さを実感!1日1ページ手帳EDIT(エディット)★1冊送料無料




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